完売御礼
The age of great trade
大交易時代の琉球を、
金色の獅子に。
かつて琉球王国は、東アジアと東南アジアを結ぶ海上交易の拠点として栄えました。小さな島国から広い海へ漕ぎ出し、異なる国や文化の間を行き交いながら、新しい道を切りひらいていった人々がいました。
その時代の活気、誇り、冒険心、そして王国の威厳を、現代の守り神であるシーサーに重ねたものが「金獅子シリーズ」です。
金色は、単なる豪華さを表すための色ではありません。困難の中でも未来へ進もうとした、琉球の強さを象徴する色です。