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首里城の屋根に使われている、ことからも有名な赤瓦。

そんな屋根の上で活躍してきた赤瓦が なんと!

携帯ストラップとして誕生しました!

沖縄の黒土(クチャ)を100%使用し、創業60年の老舗
瓦工場で生産する沖縄の土から産まれたお土産です!

「素焼きの感触がたまらな〜い♪」
と大人気のこの ストラップ。

人気の秘密はコレだけじゃないんです!

なんと、この赤瓦ストラップを携帯につける
ときに願いを込めると
   
 
 
 
     
 
「本当に願いが叶いました、ありがとうございます」
というお客様の声も増えているんですよ。

僕も友達も願いをかなえました。

ストラップをつける時に願掛けをします。

携帯電話は毎日使います、その時にストラップを見るたび
思い出すんです。

自分の夢・目標を!毎日思い続けると行動になります!

行動が変われば・夢が目標にそして予定になります!
 
     
 
 
作業風景(新垣瓦工場)
作業風景(新垣瓦工場)
作業風景(新垣瓦工場)
作業風景(新垣瓦工場)
 
 
沖縄県は、那覇市の南に位置する与那原町(ヨナバルチョウ)に、かたくなに伝統と手作りを守り続ける工場があります。

初代 新垣 菊信氏から二代目新垣 信一氏、そして現社長である三代目新垣 文男氏へ

60年間大事に大事に伝統と技術を継承してきました。

赤瓦ストラップは、熟練された職人がほんとに!ひとつひとつ真心こめて製作しています。

大量生産があたりまえのストラップでは珍しい商品です。皆さんにぜひ手にとっていただきたい!職人さんが作る本物の
手作りです!
 
 
シーサー(表)
シーサー(新垣瓦工場 創業者 新垣 菊信作)
 
     
 
沖縄には琉球時代から屋根を守り続けているシーサーがいま
す。

シーサーのルーツはインドのスフィンクスとも言われ、シルクロ
ードをとおり、中国から獅子文化として伝われてきたとされて
います

沖縄のシーサーは2種類の型があります。

ひとつは口を空けたシーサー、そしてもうひとつは口を閉じた
シーサーこの赤瓦ストラップには口を開いたシーサーが
職人の洗練された技術によって見事に刻印されています。

この左の写真のかわいく笑っているシーサーがきっと
あなたの幸運も呼ぶことでしょう。

 
     
 
表面
 
 
 
石敢當(裏)
石敢當
 
     
沖縄では知る人ぞ知るもうひとつの魔よけですが、
本土の方にはあまり知られていないようです。

道路に面した壁や玄関先におふだのように貼られています。

この言葉にはマジムン(魔物)を追い払う力があるとされて
おり、中国の侍の名前だったのではないかと伝えられています

シーサーと石巌當この二つの強力な力が沖縄をずっと支えて
きた赤瓦の素材力をいかし、まさに!沖縄bPストラップ
といえるでしょう。
 
 
裏面
 
 
 
   

■赤瓦携帯ストラップ
     (シーサー/石巌當)

サイズ 1.4cm×1.7cm

価格650円(税込)

 

お客様のご感想(30件)


■知っていただきたいこと

琉球グラスは材質の特質上、ガラスの内部に
小さな気泡などがみられる場合がございますが、
ご使用上問題ありません。

又ひとつひとつ手作りで仕上げますので、
形・色に多少の違いがある場合がございます。

私達はその違いこそが、手作りの確かな証とし
自信をもってお届けしております。

      ■裏面      
 




 
 
 
 




                       
沖縄を知る・伝える・創造する! しまんちゅ工房:沖縄県与那原町字上与那原364−1 電話/FAX 098-946-3035 代表者 新垣 信人
                   

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